【meat.Again】

nagAsuraによる執筆&オンラインゲームの日記。

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脳内掻き出し書き出し

2011/08/09 00:38
構想素材
指針・言いたいこと
好きなモノ
雑念・不快感

道化、人形、2つの意味、場違い、オリジナルとレプリカ、リサイクル、出来損ないと出来損ない擬き、嗜好品、白黒、赤赤、相殺、あらゆる二項対立、レギア、クレッサ、セド、イル、仮面、踊らされる様に踊る、双眼、宝石、魂、欲、自我、砕ける、変わらない、変わろうとしない、肉袋、理解不能、模型、盤面、人生観ジンテーゼ挫折感、夢、狂気、愛憎、揺らぐ、意地異端者、他人、、劇場、壊す、心地良い断末魔、血飛沫、エレキギター偽善者、ノイズ、耳を塞ぐ、鬱病、現実、もしたらればはいらない、切り裂く、信念、受け売り借り物返せない、無知、懺悔、断罪、空、光、贖罪、淘汰、脆弱、怠惰、解放、フェイク吹き溜まりフィルター目潰しホットケーキユズさん中途半端忘れない、躍動感、摩擦、継承、死人、蹂躙、スーパーのトイレ、神、非日常的車道の中心線、深夜、笑う尊厳人ゴミ、終わり、残す、捧げる、約束守れ相棒だらっしゃあああ祈り火曜日殴Asura、悲観的、再構成、中立、防衛、闘争本能桜の妖精、ボロ雑巾、おなかすいたもやし馬鹿馬鹿しき尊き日、お疲れ様、女嫌い、絶頂期、帰ろう、わかんねぇ色の月イナフ、時間制限、誓います、ナイフ
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脳内掻き出し書き出し2

2011/08/09 03:45
構想素材
指針・言いたいこと
好き・面白いこと
雑念・不快感


最終形態、不純物、子供、手中、最も美しい常態、終わらせる、核、潰す、セド、引き剥がす、欲に負ける、付入る隙、精神的融合を分離、結果的に自殺、入りたい、一緒になりたい、瞬間のカウントダウンを演出、矛盾の塊、人間らしさ、欲望の集約地点、無に還る、欲望の前では世界等どうでもいい、形は合致してもイメージと違う、一からの創作願望、愛せるカタチ、慈悲を崩す、殺してもいい殺されてもいい、灰色な形で尚且つ無垢である常態、即ち無垢、目標の為に欺く、純粋すぎると、リィムは白、つまり失敗、原因、黒なら成功すると刷り込み、浅はか、作ってる間は夢を見られるすべてが人形最もいいポジションから騙す事ができる、ギャラルからだと黒くて視切れない、皮肉、生きた神を作る悪魔、計算外、自分の魂の色、自分は灰色だと勘違い、取り憑かれている、
セドを潰す、魂の諦観、ルゥイ、奮い立たせる、イリティー、無防備な精神、無防備な肉体、同時攻撃、フェリック、アセリアル(精神)、マテリアル(物理)の役割、知識と魔力、適正のあるものに移る、血縁の移り、神に匹敵する力を貯蔵、アンタが矛ワタシが盾、阻止するように動くが運命に負ける、役割を超えられない、嫁ぎに来たぞおおおおお嫁入り前の矛を大事に守る、未来視の結果が虚無、盾は肉体を魔力に分解させて矛に与える、生物の共通意識アカシックレコード原初の勘雌の独占欲第六感インド、宗教、哲学的、辿る、符合、オーバーレブ人間なんて信じらんないキャー!もう私頑張ったからご褒美にケーキが欲しいA型逆境なんて当たんねぇよ逆境が避けてるから記憶の仕方場面のイメージセリフマジでポルナレフ



脳内掻き出し書き出し3

2011/10/12 15:17
構想素材
指針・言いたいこと
好き・面白いこと
雑念・不快感

ライゼル、最高の一品、使えない、返却、具足、振動、担い手、セド、空洞、
椅子、円形、凭れ掛かる、人形、空席、収集、リトライ、改変、借りる、改良、
勝ち誇る、ネッシュへ譲渡、驚愕、3から上数えられない、フェリック、同い年、
ネタ、5歳、キー、フェイク、青りんごマスカット疑問を抱かない奴は滅びる
この生茶いつの生茶だ生茶パンダペロペロ、イル、忍耐力、辛酸を舐めさせられる運命、
辛酸ペロペロこのゴマだれ4年前に賞味期限終わってるじゃん、何もかも遅すぎた、
もう森Nソロ疲労消化なんていやあああああもうすぐアプデ、何事も程々、
だーーーいいーーーんぶりーーーーーーーーーーーーーど!!
これはいいゴミ屋敷ですね
ですよねーwwww、アブサント、発想、無神論者、
生物化学班、BFMVとぎ汁ブレイク、カルマ、業、魂、=情報、アクセス権、
かたやネゴシエーター、処理能力、使わせるのがうまい、吸収、強制命令権、
おててつないでわーいわーい、超理不尽パンチ、ネーミングセンス皆無、



※注意、不快な思想が多分に含まれています。「乙女振り振り」

2011/10/22 06:59
 1984年、冬。
日本在住の評論家、キース・エインズワースが残した著書、
“乙女心による少子化 4つの接点”によって――世界は大きく震撼した。

 著者は1911年、イギリスで3人姉弟の末っ子として生まれた。
好奇心旺盛でいながら、淡白な振る舞いが目立つ人物であったと言われている。
 医学を積極的に学び、若くして医師に。

 第二次世界大戦中は海軍に志願し尽力、
ドイツ海軍Uボートによる通商破壊の影響で疲弊した家族や知人を救う為に
大戦後は精神科医として治療に心血を注いだ。

晩年、731部隊に興味を持ち日本へ渡る。
努力も虚しく相次いで家族が自殺し影響からか、
彼は薬学と細菌兵器を研究し、ある薬を発明した。

 先の著書は昨今の女性の恋愛におけるロマンティシズムに潜在する、
少子化への接点を解説・批評したものであり――
その大半が女性蔑視的な観点から書かれた物であると推測できる。

この著書は良くも悪くも世界中で話題となり、影響を及ぼした。
熱狂的賛同者による暴行事件を始め、テロや反対運動……。
小さかった話題は強力な火種となり、
2016年を境に世界各地で大規模な戦争が勃発した。

 2089年、春。
著者が死去して100年を記念し、ある研究機関によって博物館が建てられた。
知っての通り2036年には既に世界総人口は1億を下回っている。
女性はもはや管理されなくてはならない数となり、
人類は絶滅の危機を意識せざるを得ない状況となった。

 特に2041年の日本では倫理観を無視した法が制定され、
女性の社会的地位・人権は大きく失墜した。
かつて日本の多くの男性が恋愛においてそうであった反動か、
女性は“選り分け”を政府の厳正な管理の下で受ける事となった。

 選り分けにて審査に落ちた女性の扱いは残酷なものだった。
詳しくは正常な精神状態では説明が困難な為に省くが……
嘗てのネットスラングを捩った呼称が与えられた。
“乙った”女性を略して乙女と称され、この呼称もまた、世間を騒がせた。

 個人の思想や嗜好に対して、否定に次ぐ否定でコミュニケーションを繰り返した人類。
知性あるが故に欲に縛られ、個を追求しては全を忘れた
――闘争心の旺盛な種族のその結果がこれである。
これほど拙い争いを繰り返してもまだ懲りなかった辺りは流石である。

 先の博物館は希少なサンプルとして乙女を研究・管理・展示しており、
精神的治療を名目に“HB剤”を投与していた。
これはキースの発明した抗鬱剤や細菌を独自に改良し、発明された生物兵器であった。

 HB剤を投与された者は例外なく依存症に陥り、
薬の効果が切れた場合は正常な判断能力を失い……暴れる。
これが末期になるといわゆる“ヘッドバンキング”を以って
薬を求めるという奇怪な行動をとるようになるのである。
そして周囲に頭部を自ら打ち付け、やがて絶命する。
しかし、これはあくまで副作用であり、本来なら病原性の細菌によって死に至る。

 この博物館を基点に人類が滅亡への道を走り抜けたのは、最早言うまでも無い。





上記の文章はフィクションです。
実在の人物、団体、物品、事件等には一切関係ありません。

言い訳その他もろもろは追記にて。 ↓
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